有馬温泉マップ&周辺案内

  1. HOME>
  2. 有馬温泉マップ&周辺案内>
  3. 有馬玩具博物館
  • 阪急高速バス「有馬温泉-大阪」線
  • 阪急高速バス「有馬温泉-京都」線
  • 神姫バス 姫路~有馬線「太閤ライナー」運行開始!
  • 有馬エクスプレス京都号
  • 高速バス「京都有馬線」運行開始!
  • 有馬温泉観光ボランティアガイド
  • 有馬こゆな公式facebookページ
  • 有馬温泉動画集
  • 有馬温泉→神戸三田プレミアム・アウトレット 直行バス運行!

有馬温泉観光協会公式サイト(モバイルサイトURL)

バーコードに対応している携帯電話でバーコードリーダーを起動し、撮影します。

有馬温泉の天気

  • 第2回有馬温泉フォトコンテスト結果発表
  • 有馬観光アプリ
  • あなたにぴったりの有馬さがし
  • ひと旅社
  • 有馬温泉 芸妓・検番
  • 平成30年度 有馬涼風川座敷
  • 平成30年度 ありま夏祭り

有馬玩具博物館

有馬玩具博物館

住 所 〒651-1401
神戸市北区有馬町797番地
電話番号 078-903-6971
FAX番号 078-903-6981
URL http://www.arima-toys.jp/
E-mail info@arima-toys.jp
開館時間 9:30~18:00 (最終入館17:30)

入館料 大人800円 子ども500円
  • 女性向け
  • 家族向け
  • 団体向け
  • ひとり旅OK

大人から子供まで楽しめる、おもちゃと遊びの世界を伝える博物館です。

有馬玩具博物館は、グリコのおもちゃデザイナーであった加藤裕三が「子ども」や「遊び」に関わる仕事をしてきた集大成として設立されました。
オートマタ作家として活躍していた西田明夫が館長を務め開館した当館は、彼らの亡き後も「見る・聞く・遊ぶ・作る」の4つをテーマにおもちゃをいろんな角度から知ってほしい、世代を超えて楽しめる遊びの世界を知ってほしい、という思いでおもちゃを収集・展示しています。
当館での出会いがおもちゃや遊びについて考えるきっかけとなることを願っています。

  • 暖かな光のドイツ製木工芸品
    暖かな光のドイツ製木工芸品
  • ゆったりと遊べるプレイスペース
    ゆったりと遊べるプレイスペース
  • メルクリン社の鉄道ジオラマ
    メルクリン社の鉄道ジオラマ

施設紹介

1F エントランス

湯本坂の始まりに立つ有馬玩具博物館。
エントランスに入って左側が博物館入口、右側がMUSEUM SHOP ALIMALI(アリマリ)です。
ハンバーガーショップSABOR(2階)へも続いています。

  • 博物館入口。ご入館や工作教室申し込みはこちらから。
    博物館入口。ご入館や工作教室申し込みはこちらから。
  • ミュージアムショップALIMALIにはおもちゃがたくさん!お土産はもちろん、お祝いやプレゼントにも。
    ミュージアムショップALIMALIにはおもちゃがたくさん!お土産はもちろん、お祝いやプレゼントにも。

6F ドイツの伝統的なおもちゃ

ドイツ東部・エルツ地方では、伝統的なろくろの技術によって、数々の木製工芸品が生み出されています。
クルミ割り人形や煙出し人形をはじめ、動物やマッチ箱サイズのミニチュアの人形など、どれも見ているだけで心温まります。

  • クリスマスピラミッドとシュヴィップボーゲン
    クリスマスピラミッドとシュヴィップボーゲン
  • クルミ割り人形 
    クルミ割り人形 

5F 現代のおもちゃ

シンプルな形に「遊び」をギュッと詰め込んだ積み木やぬいぐるみ…。
子どもたちは「遊び」を通して自分をとりまく世界と触れ合っていきます。
ヨーロッパのおもちゃを中心に展示し、実際に遊んでいただけるプレイスペースもご用意しています。

  • いっぱい遊びましょう!
    いっぱい遊びましょう!
  • お友達になれるかな・・・
    お友達になれるかな・・・

4F 現代のからくり・オートマタ

イギリスで生まれた新しいからくり人形・オートマタは、シンプルな仕掛けの組み合わせによってつくられています。
ユーモアあふれる作品の数々は、国や世代を越えて、笑いを誘います。
ボタンを押して、実際に動きをご覧いただけるほか、当館の開館のきっかけとなった加藤裕三(グリコのおまけデザイナー)や
西田明夫(有馬玩具博物館館長・オートマタ作家)の作品も展示しています。

  • ロバート・レース作 ぎゃあぎゃあ鳥
    ロバート・レース作 ぎゃあぎゃあ鳥
  • ポール・スプーナー作 毒入りミルク
    ポール・スプーナー作 毒入りミルク

3F ブリキのおもちゃと鉄道模型

1950年代まで、日本はブリキのおもちゃの一大生産国でした。
その歴史と制作工程を展示するほか、現在も制作されているヨーロッパのブリキのおもちゃをご紹介しています。
スタッフが操縦するドイツ・メルクリン社の鉄道模型は必見です!

  • 懐かしのブリキのロボット
    懐かしのブリキのロボット
  • 鉄道模型 旅の始まりはこの駅から
    鉄道模型 旅の始まりはこの駅から

戻る