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Pao De Beau / パン・ド・ボウ

Pao De Beau / パン・ド・ボウ

住 所 〒651-1401
兵庫県神戸市北区有馬町835番地
電話番号 078-904-0555
FAX番号 078-904-0555
URL https://cafedovro.jp/
E-mail beau@alimali.jp
営業時間 : 9時~15時
定休日  : 火曜日

有馬温泉の朝に焼きたてパンを。

有馬温泉「金の湯」の前にあるパン屋さん。

店内はパンの香ばしい香りで包まれる。
有馬温泉の朝はPao De Beau(パン・ド・ボウ)の焼きたてパンを。



施設紹介

【店舗紹介】

店舗前にはオープンテラスの席をご用意しております!
焼きたてのパンと珈琲をお召し上がりいただけます!

  • オープンテラス
    オープンテラス

Cafe De Beau / カフェ・ド・ボウ

https://cafedovro.jp/

1986年春、創業。

現在は賑やかな有馬温泉ですが、創業当時はお店の数も少なく、温泉地に女性のお客様が珍しい時代でした。

「もし有馬温泉で仏蘭西人がカフェをOPENしたら?.....。」と想像し、
「浴衣がけでも、洋服でも似合う仏蘭西菓子店は?.....。」と発想を膨らませて店づくりを。

13代目金井四郎兵衛が過ごしたお屋敷をCafe De Beau(カフェ・ド・ボウ)に、
隣の大きな蔵は居酒屋を経て、ギャラリーに、
そして1階の車庫はPao De Beau(パン・ド・ボウ)へ。

当時の面影を大切に残しながら今に至ります。これからも愛される空間となります様に.....。




小宿 有楽

有馬温泉の潮原町にある小宿。(2019年春OPEN)

潮原町界隈には芸妓さんの検番があり、
三味線の音色が心地よく小宿にも流れて来ます。

日常からしばし離れ、有馬の音に耳を傾けながら、
いつもと違う旅の時間をお過ごし下さい。

小宿 有楽の1階にある有馬禅寿司さんとのコラボプランが人気。
有馬禅寿司 → https://arima-zensushi-hyogo.com/




松林亭

小宿 有楽のある潮原町内に2020年春にOPENした小宿。

小宿 有楽と共に親しまれる宿に。

有馬温泉の中心にある「金の湯」の裏手が潮原町。
一歩道を抜ければ湯本坂(風情ある路地の続く有馬温泉のメインストリート)、
坂を登れば寺田町界隈(寺や神社が軒を並べる)、
金の湯、銀の湯にも近く、有馬温泉を散策する拠点に最高です。

有馬禅寿司さんとのコラボプランが人気。
有馬禅寿司 → https://arima-zensushi-hyogo.com/




茶房 チックタク / TCHICTAC

https://tchictac.jp/

有馬温泉の潮原町にある喫茶店。

ノスタルジックな有馬の話.....。

この路地裏には「竹の家」と言う名前のうどん屋がありました。
玄関に入ると大きなテーブルがひとつ.....。
テーブルの中央の籠にはゆでたまごが盛られていました。

砂糖だけで炊いた薄揚げの入ったしのだ(きつねうどん)を食べていると、
稽古帰りの芸妓さんが浴衣姿でうどんを食べに来る。二軒先が芸妓さんの検番なのです。

またヌード劇場がありました。「水中ヌード.....?」って何だろうって考えてました。

そんな潮原町界隈に当時を彷彿させる様な「茶房」がOPENしました。
骨董品の時計がシンボルの「茶房 チックタク」です。

神戸には「ホワイト」と呼ばれる大衆向けの喫茶店チェーンがありました。
この「ホワイト」からミルクコーヒーが広がりました。
当時使われていた「コーヒーアン」や「ミル」があり、ノスタルジックな空気が流れております。

自然たまごのオムライスや自家製ジンジャーエールが人気です。
炭火焙煎の萩原珈琲(チックタクオリジナルブレンド)など。

そして店内には、昔懐かしい「ピンボール」マシーンを置いてます。
往年の人気デザイナーが作成した名機です。お茶のひとときにお楽しみ下さい。



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